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ゴールデンウィークに家族やグループでどこかに行こうとすると、早い段階で予約をしないといけなかったり、人混みで疲れてしまったりと大型連休は嬉しくても大変な思いをすることもあります。本記事では、2025年ゴールデンウィークにどこに行こうかと考えている人向けに、今からでも間に合う予約不要で自然の中でリフレッシュをしながらデイキャンプやBBQができる道志川沿いのおすすめキャンプ場を4選紹介しています。

「ゴールデンウィークの予約ができなかった」、「急遽休みが取れた」など、予約はしていないけど家族やグループでアウトドアレジャーに行きたい人向けに、キャンプ場の銀座を言われる道志川沿いで予約不要のキャンプ場を紹介します。

予約不要で首都圏からのアクセスが良いというのはゴールデンウィークのレジャーとして大きなメリットです。GWは道志みちいつもより混むことが予想されます。首都圏からのアクセスであれば、圏央道相模原インターで降りて道志みちに向かうともっとも手前にあるキャンプ場が青野原オートキャンプ場です。
日帰り(デイキャンプ)エリアは目の前が道志川でロケーション抜群です!
写真多数で紹介しているキャンプ場詳細情報↓

写真多数で紹介している実際に訪れたキャンプレポート↓


緑の休暇村青根キャンプ場の魅力は、何と言っても敷地内に天然温泉「いやしの湯」があることです。ゴールデンウイークの4月下旬〜5月上旬でも夕方になると肌寒さをまだまだ感じる日はあります。そんな日でも青根キャンプ場では、デイキャンプ後に同じ敷地内にある天然温泉に入って体を温めることができます。※ 入館料750円(3時間)
敷地内に日帰り天然温泉があるキャンプ場は珍しい、体はポカポカ、帰ったら寝るだけでOK!
写真多数で紹介しているキャンプ場詳細情報↓

写真多数で紹介している実際に訪れたキャンプレポート↓

コラム「青根キャンプ場で一式レンタルしたら」↓

レンタルしてキャンプ場で受け取れるので、気軽に始められます!

新戸キャンプ場は、道志川を挟んで青野原オートキャンプ場の向かいにあるキャンプ場です。青野原オートキャンプ場と同様に予約不要で首都圏からのアクセスが良いというのはゴールデンウィークのレジャーとして大きなメリットです。青野原が入れないときも、新戸キャンプ場なら入れたということを良く聞きます。
施設が新しくなり、トイレはウオシュレット付きで快適にキャンプができます!


バカンス村は、日帰りBBQ施設が充実しておりGWに家族やグループで人気なキャンプ場です。また常設の貸切サウナがあることやテントサウナが持ち込み可能です。またバカンス村はキャンプ場でもテントサウナをレンタルしていますので、手ぶらでサウナを楽しむことができます。サウナなしでも目の前の道志川を眺めながらのデイキャンプやBBQはGWのレジャーに最高です。
貸切サウナ常設、テントサウナが持ち込み可能でサウナとキャンプとBBQが同時に楽しめる!
写真多数で紹介しているキャンプ場詳細情報↓



現代のBBQグリルは自動送風機能で炭の管理がしやすかったり、網の高さを調節できたり、お肉や海鮮を美味しく焼くことができる機能性が高いものがあります。最高の焼き加減でBBQを楽しんでください。
機能性抜群の最新おすすめのBBQグリル8選を紹介しています↓

道志川沿いのキャンプ場は一部を除いて直火NGなので、BBQだけではなく焚き火も楽しみたい人は焚き火台が必要です。そんな人は焚火にも調理にもBBQにも使用できるコスパ最強の焚火台「ファイアグリル 」を検討してみてください。
コスパ最強のBBQ兼用タイプから焚き火専用まで焚火台のおすすめ8選を紹介しています↓

ソフトクーラーボックスは軽くて折りたたんでコンパクトに収納できるのが最大の魅力です。最近はソフトタイプであっても長時間保冷力を保てるような高性能モデルも各アウトドアメーカーから発売されています。紹介している容量25Lタイプは価格も安価で軽くて持ち運びやすいので、デイキャンプやBBQに最適です。
ソフトタイプは、デイキャンプやBBQなど日帰りレジャーに最適です。おすすめ11選を紹介しています↓

暑い夏のキャンプ場でキンキンに冷えた飲み物は最高です!それを実現するために必要なのがアイスコンテナ(アイスジャグ)です。クーラーボックスよりも氷の保存に特化しており、長く氷を溶かさないまま保存することができるのでキャンプや川遊びなどアウトドアシーンの氷入れに最適です。
熱中症対策としても氷があると安心です!
キンキンのドリンクを飲む為のアイスコンテナおすすめはこちらから↓


道志川沿いのキャンプ場の一部サイトでは、道志川のすぐ脇だからこそ大小様々な大きさの石がそこら中に転がっています。そこでデイキャンプやBBQをする場合、アウトドアチェアを使用して快適に過ごしてください。レジャーシートだとお尻が痛くなってしまいます。
ロースタイルやハイスタイルなど6種類のチェアの説明とおすすめ13選を紹介しています↓


道志川沿いのキャンプサイトは川が目の前で最高のローケーションですが、日を遮るものがないので快適なデイキャンプするためにタープが必要です。
オススメタープを33選紹介した記事はこちら↓




相模原市緑区は「都会じゃないよ!田舎じゃないよ!」というキャッチコピーをつけているだけあって、良い意味で両方のいいとこ取りをしている自治体です。新宿から京王相模原線で約40分、横浜からJR横浜線で約50分程度で電車で一本で訪れることができます。車でも圏央道の相模原インターや国道16号など車でもアクセスも良く、都心や横浜からも1時間程度とちょうどいい距離です。今後はリニアの駅が橋本駅と隣接してできることでも注目されています。
相模原市では、自治体をあげてキャンプ を観光の軸にしようとしている市の一つです。そんな相模原市には道志川沿いをはじめ数多くのキャンプ 場が存在します。本ブログは「相模原×キャンプ=∞」をテーマに記事を書いています。都心から1時間とアクセスが良く、緑豊かで自然を感じられる相模原で家族みんなでキャンプを通じて楽しい時間を過ごしてみてください。
ファミリーにおすすめのキャンプ場や初心者向けのキャンプ情報を発信しています!
相模原のキャンプ場が多く集まる場所は大きく分けて4ヶ所








相模原にはキャンプ場以外にも無料キャンプができる河川敷もあります


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神奈川県相模原市在住、キャンプ歴7年のアラフォー夫婦です。夫、妻、子供2人(10歳、8歳)の4人家族で、週末はほぼアウトドアの虜になっています。
「もっと手軽に、もっと快適に、そしてもっと感動できるアウトドア体験を!」をモットーに、ファミリーキャンプを楽しむための情報を発信中。キャンプのスタイルや目的に合わせて様々なアウトドアギアを使いこなし、その機能性や使い勝手を実体験に基づいてマニアックに研究しています。初心者の方にも分かりやすく、そして経験者の方にも共感していただけるような、リアルで熱い情報をお届けできるよう心がけています。
趣味は、相模原の豊かな自然の中、お気に入りのキャンプギアに囲まれて飲むコーヒーと、子どもたちと本気で遊ぶこと!このブログが、皆さまのアウトドアライフをより豊かにするきっかけになれば幸いです。
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